踊る大捜査線(ドラマ)動画を1話~最終回まで無料視聴|DailymotionやPandora情報も
この記事では、フジテレビで1997年放送のドラマ『踊る大捜査線』を全話無料視聴する方法を説明します。


織田裕二さんの代表作となった刑事ドラマの決定版。シリーズ化や映画、スピンオフなど様々な作品が展開されました。ワクワクしながら見られる、エンターテイメント性に溢れたドラマです。

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『踊る大捜査線』のあらすじ・主題歌・キャスト

『踊る大捜査線』のあらすじ

臨海副都心台場にある湾岸警察署を舞台に、事件の謎解きだけでなく捜査する刑事たちの人間模様や階級社会で生きるサラリーマンとしての姿を描いた刑事ドラマ

まっすぐで仲間思いな青島刑事の姿は、今見ても心に響きます。事件を追う展開にドキドキしながらも、警察署内で行われる淡々としたやり取りに思わずクスッとしてしまいます。

『踊る大捜査線』の主題歌

『踊る大捜査線』の主題歌は、『織田裕二withマキシ・プリースト』の『Love Somebody』です。

本シーズンだけでなく、シリーズ全体の主題歌に起用されています。オープニングテーマはお馴染みの「Rhythm And Police」。どちらもドラマ中に流れるとテンションがあがります。

『踊る大捜査線』のキャスト

織田裕二/柳葉敏郎/深津絵里/水野美紀/ユースケ・サンタマリア/いかりや長介


もはや定番となった室井さんの考える姿は、いつ見てもサマになっています。今は亡きいかりやさん演じる和久さんは、味があってストーリーの良いアクセントになっています。

「踊る大捜査線」第1話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年1月7日

サラリーマン刑事と最初の難事件 18.7
2話目以降はここをクリック!

第2話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年1月14日

愛と復讐の宅配便 16.4

第3話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年1月21日

消された調書と彼女の事件 16.5

第4話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年1月28日

少女の涙と刑事のプライド 15.7

第5話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年2月4日

彼女の悲鳴が聞こえない 18.1

第6話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年2月11日

張り込み 彼女の愛と真実 18.7

第7話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年2月18日

タイムリミットは48時間 18.2

第8話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年2月25日

さらば愛しき刑事 17.3

第9話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年3月4日

湾岸署大パニック 刑事青島危機一髪 16.3

第10話の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年3月11日

凶弾・雨に消えた刑事の涙 19.0

最終回(第11話)の放送日・タイトル・視聴率

放送日

サブタイトル

視聴率(%)

1997年3月18日

青島刑事よ永遠に 23.1

「踊る大捜査線」の感想(ネタバレ注意)

40代女性
今までの『刑事ドラマ』とは違って、『警視庁湾岸署』の中の人間模様が面白かったです。警視庁を『本店』と言い、所轄署を『支店』って呼んで、まるで会社の様でしたね。最初は確か青島は雪乃さんに憧れていたんですが、段々すみれさんと良い感じになるんですよね〜でもけっしてイチャイチャするわけじゃなくって『同志』みたいな感じで。あと、やっぱり和久さんが格好良かったですね。「なんてな」ってセリフ、今でも覚えています。エンディング曲でお台場湾岸付近を織田裕二さんが走ってるんですが、今と比べて何にもないのも印象的でした。

30代女性
踊る大捜査線を見た感想はそれまで見た事があった刑事ドラマとは明らかに違うドラマという風に感じたというのがありました。特に私が驚いたのがテレビドラマでありながら毎回映画でやりそうな犯罪をテーマにしたドラマだったのがすごいと思いました。また一番に残っているのがBGMでした。BGMがかなり独特のドラマでシーンごとにカッコイイ音楽が多用されていたことで普通のテレビドラマの域を超えていたと感じたドラマでした。

30代男性
今までの刑事ドラマと言えば太陽にほえろのような熱血漢のある人物が登場してきて犯人を無茶なやり方で追い詰めるといったアクション的な要素のドラマが多かった中で、このドラマは割と登場人物全体が冷めているというか現実的な人物描写がリアルだと思いました。実際の警察内部もあのような役所仕事のような感じで、その辺りを若干、誇張して描いていたとは思いますが、公務員としての警察官をとてもコミカルに描かれていた演出が面白いと思いました。

20代男性
今や本当に有名になったこの作品なんですが、いろんな歴史があるので、このシリーズも最高なものになってくれたなという印象です。特に一番最初の初代作品はいろいろ思い入れがあるなという印象ですね。織田裕二さんを知るきっかけになったし、警察は一体どんなことをしているのかということを知ることができたので本当によかったですね。織田裕二さんの仲間を大切にする感じや、仕事に一生懸命なところがいつ見ても最高だなという気持ちです。

30代女性
青島刑事のまっすぐで誰よりも一生懸命な姿はとてもかっこよかったです。また深津絵里さん演じるすみれさんとのやりとりも面白く、その中にも淡い恋愛感情を漂わせて、くっつくのかな。と思わせぶりなところも見どころでした。さらにわくさんや室井さんといったベテラン刑事の存在感のすごいこと。目から焼き付いてはなれません。特に室井さんの口を尖らせて考え込む姿は踊る大捜査線の名物シーンとも言えるのではないでしょうか。

50代男性
織田裕二さん出演のドラマは色々見てきましたが踊る大捜査線=織田裕二、織田裕二=踊る大捜査線と言えるほどの強烈な印象を残したドラマとしていつまでも記憶に残っていてまだ若かった為もありギラギラとした織田さんがとても眩しくて格好良かったです。ロケ地となっていた東京湾岸エリアにはこのドラマを見てとてもお洒落な場所だなという印象を持ったのですがまだその当時は訪れた事がなく、いつか絶対に訪れてみたいと思えるほどロケ地も気に入っていました。柳葉敏郎さん、小野武彦さん、斉藤尭さんと言った脇を固めると言ったら失礼になるほどの豪華な共演者もこのドラマの魅力を何倍にもアップさせていました。

30代男性
警察の上側と下側の役割みたいなものを面白く時にはスマートに描写していて刑事ドラマとしては完成度の高いイメージがありました。当時は自分自身まだ学生でしたが警察の仕事が楽しそうに思えるような展開がとても好きでした。今は亡きいかりや長介さんの有名な演技が観れたり署長を初めとしたアミーゴなど笑える部分とシリアスな部分がいずれもあって楽しめる作品でした。スペシャルではわく刑事の甥っ子も伊藤淳史さんがうまく演じていて長期的なつながりのあるところも好きでした。

 

まとめ

『踊る大捜査線』の無料視聴にはFODプレミアムがおすすめです。
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